補助金申請に関するよくある質問をまとめています。

Q1
どの補助金が使えるか、カウンセリングを受けるだけでも大丈夫ですか?
A1

問題ございません。カウンセリングは無料でお受けできます。お気軽にご連絡ください。

Q2
他の会社から支援を断られたのですが、どんな案件でも受けてもらえますか?
A2

案件によっては要件に当てはまらないものなどもあり、その場合はご説明のうえお断りする場合もございますが、要件を満たすケースはなるべくご支援したいと考えておりますので、お気軽にご相談ください。

Q3
支援は採択されるまでですか?
A3

ご希望者には、採択後の交付申請や実績報告などもご支援しております(別途料金)。採択後の手続きをご自身で行われる方にも、無料でポイントをアドバイスさせて頂いております。

Q4
着手金など、なぜ他の支援者と比べて安いのですか?
A4

補助金申請プロサポートは、現在支援実績を増やしていることもあり、割引料金でのご支援を行っております。各種補助金の採択率は85%を超えておりますので、安心してお申込みください。

Q5
得意な業種はありますか?
A5

各種製造業や歯科、ジムなど、様々な事業者様をご支援しており、支援者の業種に偏りはありません。丁寧なヒアリングとリサーチで事業者様のビジネス理解を深めながら、その業種に知見のない審査員に伝わりやすい申請書の作成を支援いたします。

Q6
コンサルティング費用はどれぐらいかかりますか?
A6

料金については、各補助金のページにて紹介しておりますので、ご参照ください。
ものづくり補助金の料金はこちら
IT導入補助金の料金はこちら
事業再構築補助金の料金はこちら
小規模事業者持続化補助金の料金はこちら

Q7
なぜ、市場に比べて、高い採択率となっているのでしょうか?
A7

補助金の採択を受けるには、各種補助金の要件等に不足のない書類作成等が必要です。

補助金申請プロサポートでは、より採択率が高まる申請書を作成できるよう、お客様のご要望と採択要件をしっかりと分析するコンサルティングを徹底いたします。採択の可能性については、無料相談の中でご助言する事もできますので、一度ご相談いただければと思います。

Q8
どのような事に補助金を使えるのでしょうか?
A8

補助金の種類にもよりますが、設備購入費や建築の改修費等の設備投資費から、チラシやホームページ等のPR費用まで、様々な経費に補助金を使う事が可能です。補助金対象となる経費かどうかについては、無料相談の中でご助言する事もできますので、一度ご相談いただければと思います。

Q9
事業再構築補助金とは何ですか?
A9

新型コロナウイルス感染症拡大に伴うポストコロナ・ウィズコロナ時代の経済社会の変化に対応するための中小企業等の事業再構築を支援することが目的です。具体的には、新分野展開、事業転換、業種転換、業態転換、事業再編等に取り組む中小企業等の挑戦を支援する補助金です。

詳しくはこちらでまとめています。

Q10
ものづくり補助金とは何ですか?
A10

中小企業・小規模事業者等が取り組む革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資等を支援することを目的としており、製造業(ものづくり企業)だけでなく、サービス業、小売業、卸売業などであっても申請可能です。

詳しくはこちらでまとめています。

Q11
小規模事業者持続化補助金とは何ですか?
A11

小規模事業者が直面する制度変更(働き方改革や被用者保険の適用拡大等)等に対応するため小規模事業者が行う販路開拓や生産性向上の取組に要する経費の一部を支援する制度です。

詳しくはこちらでまとめています。

Q12
補助率1/2とか2/3とは、どういう意味でしょうか?
A12

各種補助金では必要経費の全額が支給されるのではなく、補助金各に定められる補助率に応じた金額が補助されます。例えば、必要経費の半分が補助される場合は「補助率1/2」と表現され、必要経費の75%が補助される場合は「補助率3/4」と表現されます。

【例: 補助率1/2・補助上限額1,000万円の補助金の場合】
・必要経費が700万円の場合、必要経費の1/2の350万円が補助される
・必要経費が3000万円の場合、補助上限額である1,000万円が補助される

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